R8.2.24_道徳「いのりの手」(4年) & 友好姉妹都市(5年)
4校時、4年生の子供たちが、道徳の時間に「いのりの手」の教材を通して、友達を思う心について静かな雰囲気の中で話し合っていました。子供たちにとって、互いを大切にする気持ちを、そっと見つめ直す時間となりました。
4校時、5年生の子供たちが、友好姉妹都市について調べたことをタブレットでまとめ、グループの友達と発表し合っていました。これまで深めてきた対話の学習の成果が表れ、互いの考えを尊重しながら、積極的に意見を伝え合う姿が見られました。