学校からのお知らせ
〇埼玉県教育委員会 相談窓口
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久しぶりの登校に不安を感じていたり、生活リズムの乱れや睡眠不足などにより体に不調を感じていたりすることがあるかもしれません。また、進路や学業、友人関係等に悩みを抱えているかもしれません。 そのような場合には、遠慮なく学校にご相談ください。場合によって、上手に表現できない時や、身近な人に話しづらい時もあると思います。埼玉県には、様々な相談窓口もありますので、気軽にご活用ください。
①よりそうみんなの電話・メール相談(毎日24時間受付) ②困ったときの相談窓口 https://www.pref.saitama.lg.jp/f2209/ijimehutoukousoudan/ijimehutoukokusoudanmadoguti.html |
〇SNS相談窓口のご案内 R7_SNS相談リーフレット.pdf
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埼玉県では、1月8日(木)から2月18日(水)までの期間限定で、小学5年生と6年生のみなさんを対象にメッセージアプリ「LINE」を活用した相談窓口を設置しています。 この窓口は、LINEの友達登録をするだけで、学校生活や家庭の悩みなど、なんでも気軽に『匿名』で相談できる窓口です。 「今日あったこんなことを誰かに言いたい」、「何となくもやもやする」、「不安になっていろいろ心配してしまう」など、どんなことでもいいので、LINEで気軽に相談してください。
↓↓登録はこちらから |
〇「行田市そうだんホットライン」行田市そうだんホットライン.pdf
| 行田市そうだんホットラインは、いじめ、不登校、ヤングケアラーなど学校や家庭で困っていることについて、児童生徒及び保護者が電話やメールで相談することができます。
①電話相談 0120-279-874(月~金曜日の午前8時30分~午後6時) ※児童生徒が直接相談できるようにフリーダイヤルとなっております。また、保護者の方からの相談も受け付けます。
②メール相談 yuuki@city.gyoda.lg.jp ※メール相談の返信は、翌日以降となる場合もあります。 |
〇アイリスホットライン アイリスホットライン.pdf
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性暴力等犯罪被害専用相談電話「アイリスホットライン」では、24時間365日の相談受付やオンライン相談(zoom)、Web相談受付など、いつでも相談を受けられる体制を整えています。
〇相談電話番号 0120-31-8341 〇Web(メール)相談 https://www.svsc8080.jp/iris/form/postmail.html |
〇大切な心と体を守るためのSOSカード 大切な心と体を守るためのSOSカード.jpg
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「SOSカード」は、身近な人からの性被害から児童生徒を守るため、児童生徒自らがSOSを発信できるカードです。
・自分の心や体は自分だけのものです。 ・身近かな人からであっても、こんなことをされて、「いやだなぁ」「つらいなぁ」と思ったら・・・ ・相手に「いやだ!」と言えなくて困ったときは、「SOSカード」を話しやすい先生にわたして、助けを求めましょう。(友だちから相談されたときもわたせます。)
・どんなことでも相談できる埼玉県の電話相談窓口 |
先月12月1日~12月14日まで実施した「冬の交通事故防止運動」が、春まで延長されるとの連絡が入りました。また、今年2026年4月1日から「自転車への交通反則通告制度(青切符)」が導入されます。走行中の携帯電話の使用等、青切符の対象となる違反行為には、反則金も生じます。
子供たちの安全を守るためには、社会全体で交通ルールを守る意識を醸成していく必要があります。引き続き、ご家庭でも交通安全に十分に気を付けてください。
今年の干支は「丙午(ひのえ・うま)」です。丙午年は「情熱と行動力が高まる年」といわれ、新しい挑戦や積極的な行動が運を開くそうです。
埼玉小の教育活動が、子供たちの新たな挑戦や積極的な行動に繋がるよう、全教職員で精一杯努力して参ります。今年も、本校の教育活動へ温かいご支援・ご協力をいただきますようお願いいたします。
また、保護者の皆様、地域の皆様にとっても、今年が素晴らしい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
( ↓ 雲の隙間からようやく見えた初日の出)
日ごろより子供たちの安全な登下校や地域での活動に温かいご指導、ご支援を賜っておりますことに心より感謝申し上げます。さて、県内では、交通死亡事故の報道が続く中、本校では、すべての子供たちが元気に学校生活を送り、2学期を無事に終了することができました。これもひとえに、子供たちの健やかな成長を願う皆様のご支援の賜物です。本当にありがとうございました。
R7見守りボランティア・子ども避難所のお礼(2学期).pdf
先日、12月8日深夜、青森県東方沖で、最大震度6強の地震が発生しました。死者はでなかったものの、断水や道路の損傷などがあり、大きな災害となりました。
行田市は、震度「3」で、大きな影響はありませんでしたが、地震への対応を改めて考える契機となりました。
行田市では、「震度5弱」以上の大地震が発生した場合、通信網が遮断し、学校からの連絡が届かないことも考えられますので、連絡がなくとも16:00を目安にお子様の引き取りをお願いしています。なお、お見えになるまでは、子供たちは学校で保護させていただくこととなります。
大地震の際には、様々な混乱が生じることが想定されますが、安全を最優先に、臨機応変な対応をお願いいたします。
本日、一年間かけて回収していた「ペットボトルキャップ」を行田市社会福祉協議会の方に寄附させていただきました。お陰様で、今回の回収量は、200㎏を超えました。ご協力ありがとうございました。
この後、ペットボトルキャップは、ポリオワクチンに姿を変え、世界中の子供たちの命を救うことになります。子供たちには、少しずつの善意が集まると、大きな力となることを実感してもらいたいと思います。
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【お願い】 |
埼玉県では、12月1日(月)~12月14日(日)までの14日間、「冬の交通事故防止運動」が実施されます。また、令和8年4月1日から、自転車への交通反則通告制度(青切符)が導入され、自転車の「ながらスマホ」、「酒気帯び運転」等の罰則が強化されました。引き続き、ご家庭でも交通安全に十分に気をつけていただければと思います。
〇スローガン
・人も車も自転車も 安心・安全 埼玉県
〇重点
・自転車乗車時のヘルメット着用促進
・高齢者の交通事故防止
・飲酒運転等の根絶
〇統一行動日
・12月5日(金) 飲酒運転根絶の日
・12月10日(水) 交通事故死ゼロを目指す日・自転車の交通事故防止の日
11月29日(土)、PTAの資源回収を行いました。今回も保護者の皆様、地域の皆様からたくさんの資源を提供していただきました。収益は、子供たちへの教育活動のために大切に使わせていただきます。ご協力ありがとうございました。また、当日までに企画、運営してくださったPTAの皆様、休日に作業してくださった皆様に心から感謝いたします。ありがとうございました。
現在、インフルエンザ感染者や体調不良者が急増しています。学校医、教育委員会・関係機関とも相談の上、次の学年を学年閉鎖とします。他学年にも体調の悪い子供たちが見受けられますので、ご家庭においても、引き続き、お子様の健康管理にご理解・ご協力をいただきますようお願いいたします。
〇対象学年 第4学年
〇閉鎖期間 令和7年11月26日(水)~27日(木) 2日間
〇家庭での過ごし方
・外出は控える。
・睡眠を十分にとり、栄養にも気をつける。
・室内の温度・湿度・換気に注意する。
・発熱等の症状が出たときには、速やかに医師の診察を受ける。
〇学年閉鎖期間中は、毎朝、健康確認フォームによって健康状態を確認します。
〇体調不良の児童は、課題に取り組みません。体調を整えることを最優先にお願いします。
埼玉県内では、令和7年11月5日から11月10日までの6日間で6件の交通死亡事故が発生しました。それに伴い、埼玉県交通安全対策協議会から「交通死亡事故多発警報の発令」が通知されました。この6件の交通死亡事故は全て、日の出前である午前4~5時台と日没後である午後5時台の発生でした。
〇交通死亡事故多発警報の発令期間
令和7年11月13日(金)から令和7年11月22日(土)までの10日間
また、本校でも、学校北方にある埼玉交差点付近の手押し信号において、信号無視の車が多数目撃されております。(※手押し信号が赤でも、その先の交差点の信号が青になると、誤って発進してしまう車があるようです。)学校では、引き続き、交通事故防止に向けて、子供たちへの指導を徹底していきますが、ご家庭においても、十分に気をつけていただきますようお願いいたします。